ビード比較

製造担当の田中です。
SUS430LXのT0.3をTIGとマイクロプラズマで突合せ溶接しました。


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TがTIGのビードでPがマイクロプラズマのビードです。条件は電流値がPが3A低いだけでほかはすべて同じ条件です。ビード幅もほぼ同じに仕上がりました。
作業して感じた事は日ごろ使っているプラズマの方がやり易かったです。やはりパイロットアークがあるのは狙いもつけやすく不良がでにくいです。